LOGIQを率いる経営陣を紹介

切畠 智人

創業者 CEO / COO

日本出身。通信機器の直販営業としてキャリアをスタートし、同期90人中、トップセールスとなる。営業会社の創業後、ヘッドハンティングにより上場企業
レカムの大阪支社長に就任。さくらインターネット、DELLの仮想化製品担当事業開発などを歴任した後、米系通信キャリアの営業責任者を3年経験する。
日本オラクルに入社後は Oracle オープンソース事業部門の日本事業責任者として
9年間勤務。2024年6月にOracleを退職し、SE責任者であった李や世界各国に
散らばる元・同僚達と共にLOGIQ株式会社を設立。
10年以内に時価総額1,000億円企業とするため、香港・ニューカイロなどの世界拠点を初年度から開拓。日々かけずり回っている。

Hosuk Lee

最高技術責任者 CTO

韓国出身。韓国ではIT関連を中心に複数事業を経営。日本オラクル株式会社で切畠と李は営業・SEという関係となり、 Oracle Linux SE 部門責任者でありながらキープレイヤーとして複数の大型案件の対応にあたった。
2024年6月、LOGIQに参画し CTO に就任。

小松 優希

グローバル開発責任者(兼 EMEA営業本部長)

英国在住。LOGIQのGlobal Development Leadとして、グローバルな開発チームを牽引。新機能の追加やシステム改良、バグ修正を担当し、LOGIQの技術革新を推進。リーダーシップと専門知識を活かし、最先端のソリューションを提供。技術的な卓越性とチームをまとめる能力でLOGIQの成長を支えている。

出口 大

グローバルソリューション事業本部長(兼アジア営業本部長)

香港在住。LOGIQのSVP, Solution Engineeringを統括。クライアントの複雑なIT課題に対する戦略策定と最適なソリューションの提供を担当し、業界知識と技術的洞察を活かしている。以前はOracle Linux部門で切畠智人のチームに所属し、ソリューションコンサルティングを担当。エンタープライズITソリューションの設計・実装における専門知識とリーダーシップを培った。現在、ソリューションエンジニアリングチームを率い、顧客のビジネスを支える高品質なサービスを提供している。