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ベンダロックインから
解放する
LOGIQは、オープンソース技術とグローバルな専門性を活用し、 複雑なIT基盤を効率的に移行します。
13 PJT
ベンダ移行プロ
ジェクト
43%
移行によるコスト
ダウン効果
95 Days
平均プロジェクト
期間
LOGIQは、オープンソース技術とグローバルな専門性を活用し、 複雑なIT基盤を効率的に移行します。
ベンダ移行プロ
ジェクト
移行によるコスト
ダウン効果
平均プロジェクト
期間
切畠 智人
LOGIQ 株式会社 創業者 CEO / COO
(元・Oracle オープンソース製品群 日本責任者)
2023年12⽉、VMware 社は突如ライセンス政策の変更を発表し、1.5倍から10倍程度の値上げを強⾏しました。
状況を打破するためには現⾏環境からの離脱が必要ですが、環境移⾏の難易度は極めて⾼いのが実情です。私たちはこの状況を憂慮し、VMware からフルオープンソースの LOGIQ Private Cloud を提供致します。また移行プロセスも完全にサポートします。
突然のポリシー変更は、VMware社だけに限りません。Red Hat社は企業内に1本でもRHELがインストールされている場合、企業内のすべての RHEL、及びRHELクローンに支払いを強いる価格モデルを採用しております。また、IBM社による買収後には、KVM仮想化への投資を停止するなどの戦略変更が行われました。
また、Oracle社は2023年にOracle JDKのライセンスを全従業員数に基づいて課金する方式へと変更し、極めて高額なコストを強いる形となっています。
VMware: 増大するライセンス費用、
柔軟性の欠如。
LOGIQ Private Cloud: LOGIQ Cloudがオープンソース基盤で柔軟性を提供。
非認定仮想環境: 物理サーバの全数がOracle ライセンスの課金対象となる。
Oracle社のコンプライアンスに準拠する仮想化環境(Oracle Linux KVM / Oracle VM)への移行をサポート
Oracle JDK: 頻繁なライセンス変更による運用リスク。
LOGIQ Universal Support for OpenJDK Ecosystem: LOGIQ JDK Supportが長期的な安定運用を支援。
世界中で多くのお客様がベンダの一方的な条件変更により苦境に陥っています。弊社LOGIQはお客様のためにベストな移行環境を提供致します。金輪際、ベンダロックインされることのないオープンかつ信頼性の高いインフラストラクチャを提供致します。さらに、安全・確実な移行方式をご提案・サポート致します。弊社が提供する3つのソリューションは以下の通りです。
LOGIQの新製品・サービス・
事業アップデートなど